なんで私ばっかり? / いちみ
くらし > つらつら
いやぁ、先日の夕方はすごかった!
遊びに来てくれた友人を見送った後、
息子が外で遊びたいというので
ちょっとだけならいいかな?と遊んでしまったのが事の始まり。
近所のお友達に会ってしまって結構長時間
外で遊ぶ結果に。
嫌な予感は確かにあったのだが・・・・・
中途半端な、時間、温度、湿気
その上、何も考えずに外に出ていたため
黒のハーフパンツにサンダルという出で立ち
これで奴らに狙われないわけが無い。
少し肌がじとっとしてきたのも奴らにとっては
格好のターゲットとなり。
その結果
手足いっぱい、蚊に刺されてしまった
ふくらはぎは全体が赤くなり、手の甲や手首にまで刺されて
しまう有様
さすがに回りにいた大人や子供も何箇所かは刺されて
いたのだが私だけ段違いのよう。
結局家に帰って、刺された数を数えてみると
なんと
34箇所
肌に止まっている蚊も5匹ぐらいはたたいて
殺したはずなのに。
みんなあれは私の血をすった後だったのね
「ちゃーちゃんは34こ、ぼくは3こだけさされた〜」
と楽しそうに話す息子に
思わず3歳児に嫌味を言われた?と
錯覚をするほど尋常ではない痒さだった。
息子の新鮮な肌や血液より
老化の始まったこんな私の血液のほうが
おいしいはず無いのに・・・・・
実は私もまだまだ、捨てたもんじゃない?
(かなり馬鹿
)
そこで調べてみると
なんと
蚊に刺されやすい原因は
1体温が高い。
2息が荒い。(二酸化炭素を口から多く吐き出している人)
3汗をかきやすい。
4体脂肪率が高い。
5アルコールを飲んだ直後。
6男性より女性。
以上にあてはまると蚊にさされやすい体質らしい。
別に年齢は関係ないらしい
要するに汗っかきな女性は要注意ってことかな?
まだまだ、家の近所はこの季節外に出る時には
蚊よけが必要なんだろう。
ちょっとのつもりでも
「出かける時は忘れずに!」
肝に銘じておこう。
それにしても、足が痒い痒い・・・・トホホ・・
遊びに来てくれた友人を見送った後、
息子が外で遊びたいというので
ちょっとだけならいいかな?と遊んでしまったのが事の始まり。
近所のお友達に会ってしまって結構長時間
外で遊ぶ結果に。
嫌な予感は確かにあったのだが・・・・・
中途半端な、時間、温度、湿気
その上、何も考えずに外に出ていたため
黒のハーフパンツにサンダルという出で立ち
これで奴らに狙われないわけが無い。
少し肌がじとっとしてきたのも奴らにとっては
格好のターゲットとなり。
その結果
手足いっぱい、蚊に刺されてしまった
ふくらはぎは全体が赤くなり、手の甲や手首にまで刺されて
しまう有様
さすがに回りにいた大人や子供も何箇所かは刺されて
いたのだが私だけ段違いのよう。
結局家に帰って、刺された数を数えてみると
なんと
34箇所
肌に止まっている蚊も5匹ぐらいはたたいて
殺したはずなのに。
みんなあれは私の血をすった後だったのね
「ちゃーちゃんは34こ、ぼくは3こだけさされた〜」
と楽しそうに話す息子に
思わず3歳児に嫌味を言われた?と
錯覚をするほど尋常ではない痒さだった。
息子の新鮮な肌や血液より
老化の始まったこんな私の血液のほうが
おいしいはず無いのに・・・・・
実は私もまだまだ、捨てたもんじゃない?
(かなり馬鹿
そこで調べてみると
なんと
蚊に刺されやすい原因は
1体温が高い。
2息が荒い。(二酸化炭素を口から多く吐き出している人)
3汗をかきやすい。
4体脂肪率が高い。
5アルコールを飲んだ直後。
6男性より女性。
以上にあてはまると蚊にさされやすい体質らしい。
別に年齢は関係ないらしい
要するに汗っかきな女性は要注意ってことかな?
まだまだ、家の近所はこの季節外に出る時には
蚊よけが必要なんだろう。
ちょっとのつもりでも
「出かける時は忘れずに!」
肝に銘じておこう。
それにしても、足が痒い痒い・・・・トホホ・・
2007年8月30日(木) at 19:27 / コメント( 6 )/ トラックバック( 0 )
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カツオのたたき ジュレサラダ風 / いちみ
グルメ > 作った物
こう毎日暑い日が続くと、献立を考えるのもかなり億劫。
そうめんだって食べる時は涼しくていいけれど
ゆでるのは熱い!と言うくらいまいっている。
ブログの更新も書くことはあっても気力が・・・・
まともな料理を作るのすら久しぶり
そんな夏ばて気味な私が今回作ったのはこれ

カツオのたたきのジュレサラダ風
コンソメをゼリーにしてサラダの上からかけたもの
食べる時にゼリーが口の中でとろけて不思議な食感。
カツオは一口大に切り、オリーブオイル、バルサミコ酢
ニンニクのすりおろしとレモンで下味をつけておく。
ゼリーはコンソメスープの素1個に対して熱湯250ml
でとかし、その中にゼラチンパウダー5gを加え
冷やして固める。
あとは、適当にお好きな野菜とカツオを一緒に盛り付けて
上から崩したゼリーをかけて出来上がり!!
このゼリーソース、魚介類なら何でも使えて便利そう。
。
で、その他の料理は

ナスとトマトとベーコンのスパゲティー

と、いつものトマトのブルスケッタ
よく考えてみるとどの献立にもトマトが・・・・
ちなみにトマトは
ほてりを鎮めたり、暑さで弱った胃腸を助けるのに最適で
酸味が胃液の分泌を促進し、タンパク質の消化を助けるらしい
(ちょっと思いっきりテレビテイストで)
まさに夏の主役
そこのお嬢さんトマト食べましょうね!!
まだまだ残暑が続きそうですが、皆様、熱中症等気をつけて
お過ごしください
そうめんだって食べる時は涼しくていいけれど
ゆでるのは熱い!と言うくらいまいっている。
ブログの更新も書くことはあっても気力が・・・・
まともな料理を作るのすら久しぶり
そんな夏ばて気味な私が今回作ったのはこれ

カツオのたたきのジュレサラダ風
コンソメをゼリーにしてサラダの上からかけたもの
食べる時にゼリーが口の中でとろけて不思議な食感。
カツオは一口大に切り、オリーブオイル、バルサミコ酢
ニンニクのすりおろしとレモンで下味をつけておく。
ゼリーはコンソメスープの素1個に対して熱湯250ml
でとかし、その中にゼラチンパウダー5gを加え
冷やして固める。
あとは、適当にお好きな野菜とカツオを一緒に盛り付けて
上から崩したゼリーをかけて出来上がり!!
このゼリーソース、魚介類なら何でも使えて便利そう。
。
で、その他の料理は

ナスとトマトとベーコンのスパゲティー

と、いつものトマトのブルスケッタ
よく考えてみるとどの献立にもトマトが・・・・
ちなみにトマトは
ほてりを鎮めたり、暑さで弱った胃腸を助けるのに最適で
酸味が胃液の分泌を促進し、タンパク質の消化を助けるらしい
(ちょっと思いっきりテレビテイストで)
まさに夏の主役
そこのお嬢さんトマト食べましょうね!!
まだまだ残暑が続きそうですが、皆様、熱中症等気をつけて
お過ごしください
2007年8月24日(金) at 08:59 / コメント( 6 )/ トラックバック( 0 )
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当たっちゃった!! /
いちみ
出産・育児 > hana*から質問!
2007年8月9日(木) at 12:46 / コメント( 4 )/ トラックバック( 0 )
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ちょっと頭の体操に / いちみ
くらし > ことば
最近お気に入りなのが四字熟語 Flashというゲーム
漢字を入れ替えて四文字熟語を作るだけの
操作は簡単ゲームなのだが、これが結構難問
私の頭のなかには「四文字熟語は故事成句!」という
思い込みがあって、こんなのが四文字!!?と
なってしまうのだが、そんな先入観が無い人なら
簡単にできるのでは?
ちなみに私は最後のステージかなり投げ出しそうに
なりながらクリアした
最近流行り?(もう遅い)脳の活性化のためになるのは必至?!
ちなみに四文字がとっても難しい人は
三字熟語 Flashもあるので簡単なこちらから
漢字を入れ替えて四文字熟語を作るだけの
操作は簡単ゲームなのだが、これが結構難問
私の頭のなかには「四文字熟語は故事成句!」という
思い込みがあって、こんなのが四文字!!?と
なってしまうのだが、そんな先入観が無い人なら
簡単にできるのでは?
ちなみに私は最後のステージかなり投げ出しそうに
なりながらクリアした
最近流行り?(もう遅い)脳の活性化のためになるのは必至?!
ちなみに四文字がとっても難しい人は
三字熟語 Flashもあるので簡単なこちらから
2007年8月3日(金) at 12:27 / コメント( 6 )/ トラックバック( 0 )
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念願の癒しアイテム / いちみ
くらし > 草木

実は、ずっとずっとあこがれていた大きな観葉植物
素敵なお部屋には必ずといっていいほど
常備されているアイテム
(のように私はおもっているのだが)
息子も大きくなってきてもう土も食べないだろからと
「思い切って買ってみよう!!」と行動を起こした。
とはいえ、観葉植物の大物は結構なお値段がするので
いきなり大物を購入して
すぐに枯らしてしまってはかなりショックだから
とりあえず鉢カバーを大きなものにして
上げ底でごまかしてみようかな?と
と、鉢カバーから購入。
で、思っていたよりちょっと?大き目のすごい立派な鉢カバー
が届いてから、念願の植物探しを行った。
最初はウンベラータが欲しかったのだが
近所のお店では皆無。ストレチアもモダンで良かったのだが
せっかく大きなカバーをつけるのだからやっぱり
木のほうがいいかしら?といろいろ悩んだ結果・・・・
ひょいっと立ち寄ったお店においてあった
お買い得なお値段のパキラを発見!!葉の色もよく
元気そうだったし、
なによりパキラなら育てられるかも?と
初心者特有の甘い期待を抱いて、そそくさとお買い上げ!
早速、カバーに上げ底を施して
おいてみたのが上の画像
すこしは立派に見えるだろうか?
高さは160センチぐらいはあると思う。
最初はでかっ!と思っていたのだが
最近ちょっと慣れてきた(慣れって恐ろしい・・)
毎日朝起きたら息子と
「パキちゃん(パキラ)おはよう!」
と声をかけ
毎日気にいって眺めているのだが
これがいつまで育ってくれるのやら・・・
枯れないよう努力するので、なんとか
無事に育ってもらいたいなぁ。
ちなみにパキラは熱帯アメリカに自生する高木
もともとはナッツを採るために台湾などで果樹
として栽培されていて、
英名ではカイエンナッツというそうだ。
花ってどんなのが咲くのだろうか?
2007年7月25日(水) at 20:22 / コメント( 4 )/ トラックバック( 0 )
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iced grapefruit mint tea / いちみ
くらし > つらつら

10日ぐらい放置してしまったブログ
(最近こんなことばっかり書いている気が・・・)
今回の記事は休んでいる間に
美容院に行って片山さつき風もしくは
聖子ちゃん風ヘアーにされたことではなく
(なんか微妙な髪型なのだ)
家族で奈良に行って
息子があんなに楽しみにしていた鹿に鹿せんべいを
やったにもかかわらず、鹿にとり囲まれて怖くなって
「鹿のバカ!!」と叫んだところ
旦那から「鹿はバカの漢字の一部だから(馬鹿)
君の言っていることはまんざら嘘ではない」と
息子には到底判らない返事をしていたことでもなく
頼んだ食事が20分ほどこないので
店員に、「まだですか?」と聞いたところ
厨房に行って帰ってきた店員に
「すいません注文はまだ通ってませんでした」と
いわれて、腹がすいて腹が立って
お店の水を置いて出て行きたくなったことでもない。
今日の話題は
先日、またまたRIKAさんのお宅に遊びに行って
今回は学生時代の友人のTちゃんと一緒に
積もる話をしてきたことである。
3人で逢うなんてとても久しぶりで、5年以上
ブランクがあるにもかかわらず
結構学生時代ノリがそのまま残っていて
懐かしい気分になった。
息子もたくさんの人に遊んでもらえて大喜び
あんまりはしゃぎすぎて、帰りの電車では
乗ったとたん眠ってしまった。
で、上の写真のアイスグレープフルーツミントティーは
RIKAさんのお家で戴いた、グレープフルーツフレーバーの
アイスティーが美味しかったので
我が家はアイスミントティーにグレープフルーツの
果汁を入れて作ってみたもの
1.茶葉とミント(飾り用を除く)をポットに入れて熱湯を注ぎ、濃い目の紅茶を作る。
2. 紅茶を口の広い容器に移し替える
3.一切れのグレープフルーツの果汁をグラスに絞る。
4.フラッシュアイスをたっぷり入れたグラスに紅茶を注ぐ。
5.ミントともう一切れのグレープフルーツを飾る
ミントの葉をたくさん入れてみたつもりだったのだが
グレープフルーツの香りが強すぎて
思ったほどミントの香りがしなかった
でも、蒸し暑い台風一過の朝
すっきり爽やかな目覚め?に役には立ったようだ。
久しぶりに見る太陽の光
もうすぐ梅雨も明けて暑くなるだろう
また作って飲んでみよう
2007年7月15日(日) at 15:15 / コメント( 5 )/ トラックバック( 0 )
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鯵寿司 / いちみ
グルメ > 作った物

鯵が新鮮そうだったので
今回は久しぶりに鯵の寿司を作ってみた。
鯵は三枚におろして腹骨を取って塩をして10分おき
酢水で洗った後、中骨をとり
酢1/4カップと砂糖小さじ1/2で15分ほどしめて
皮を剥いで水分を切ってから寿司の上に載せる。
鯵って美味しいのだが、中骨を取るのが面倒で
ついつい料理をサボりがち、久しぶりに
やってみてもやっぱり面倒だった
おまけに寿司飯がやわらかかったので
お寿司が崩れてしまって食べ難い、食べ難い
やっぱり寿司職人はすばらしい!!
今回はさっぱりと寿司飯に紫蘇をにまいて鯵にしょうがを
載せてみた。

前菜は冷奴のキムチ乗せと鴨のスモーク、出汁巻き卵

煮物は小松菜と椎茸、油揚げのおひたし
写真はないが山芋ステーキ
が今回の献立
我が家の食事にしてはあぶらっけの少ないヘルシー料理。
たまにはいいかな?
2007年7月4日(水) at 09:36 / コメント( 4 )/ トラックバック( 0 )
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六甲山へ / いちみ
おでかけ・旅 > 散歩

先日、有馬温泉で一泊の後、六甲山へ
有馬から六甲山へは日本一長い六甲有馬ロープウェイを使って。
実はこのロープウェイ何度乗っても怖い。
窓から見える景色が高すぎるのと
切れるわけがないのだがロープが切れそうな気がして
12分間乗っているとものすごく時間が長く感じる、
今回は霧が濃くてほとんど視界がさえぎられて
しまったのでそれほどではなかったのは幸いだった。
で、六甲山では、高山植物園へ

新緑といろんな鳥の鳴き声、綺麗な空気に
囲まれて、とってもすがすがしい気分に
下界と違って歩いているだけで浄化されているよう。
(大げさ?)
六甲はアジサイが綺麗なところなのだが
今はちょっと早いらしく
こあじさい(写真右上)がたくさん咲いていた。
これからの季節、たくさんの花も咲いておまけに涼しいので
六甲山に行かれるならお勧めしたい。
で、続いていったところは六甲山カントリーハウス
ここはちょうどローズフェスティバルが開催されていて
とってもいろんな薔薇が咲き乱れていた
(写真が無くてわかり難いが)

息子はボートにのったり、生まれて初めての
パターゴルフをしたりと大興奮
かなりもち方の変なパターを振り回して
PAR5ぐらいのところを35打ぐらいたたいて回っていた
帰りはケーブルカーに乗って下山
六甲の町並みを見ながら
ちょっと懐かしい気分に浸る。
乗り物大好きな息子もケーブルやロープウェイなど
乗ったことの無い物に乗ることができて
珍しかったかな?
トップの写真は高山植物園でもらった
アジサイの天然ドライフラワー、六甲山は涼しいので
街中のようにアジサイが茶色になって一気に枯れることなく
こんな風な色合いになって残っているらしい。
自然が作ってくれた、ドライフラワー
いい思い出になりそうだ。
2007年6月30日(土) at 20:45 / コメント( 5 )/ トラックバック( 0 )
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祝3歳!! / いちみ
出産・育児 > 育児

わが息子も無事に3歳になった。
ありがたいことに今のところ身体に特に問題なく
成長している。
2歳の頃に比べたらだいぶん聞き分けも
良くなってきたが、自我の目覚めが出てきたのか
言い聞かせても自分が納得しないとがんとして
拒否されることも出てきた。
(ただのわがままも多いけれど)
近所の年上のお兄ちゃんおねえちゃんとも
何とか遊べるようになってきたし
最近は昆虫を見せてもらってご満悦のよう。
周りの人からは彼は人見知りも少ないし
おしゃべりだから、しっかりしてそうに見られるのだが。
プレルームで親においていかれると
泣き喚いて、結局なきつかれて眠ってしまうほどの
ママっ子で、
彼曰く
「おかあさんがいないと僕は幸せじゃない」
とのこと
まだまだ、お子ちゃまなのだ。
今回、イチゴが売って無かったためケーキは
買ってきてしまった
それ以外のメニューは
帆立のサラダ
生ハムとパルミジャーノのスパゲティー
牛肉ステーキパルサミコソース 温野菜添え
この日は旦那にもちょっと嬉しい?ことがあったので
大人にも嬉しい料理にしてみた。
みんなが健康で美味しく誕生日を迎えることが
できてとってもHAPPY。
大人になって私はあんまり成長しなくなってきたが
子供の成長にちょっとでもあやかりたいなぁなんて
思ったのだった
でも、体重はこれ以上いらないけれどね
何はともあれ
たんじょうびおめでとう!!
2007年6月27日(水) at 11:58 / コメント( 12 )/ トラックバック( 0 )
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Limoncello(リモンチェッロ) / いちみ
グルメ > 飲み物

旦那が最近レモンのお酒にはまっていて
はじめは軽いところのツードックス、
それから「永昌源檸檬酒」(にんもんちゅう)
や「大長檸檬酒」(おおちょうれもんしゅ)
と、飲み比べていき、どれも甘くて
とても美味しかったのに味をしめて
今度はイタリアのリモンチェッロなるお酒に
興味がわいたらしくいろんな店を探して、
やっと梅田の成城石井で発見し
「どうしても飲んでみたい!」とのたっての願いを聞き入れて購入してみた。
ちなみに
リモンチェッロ (Limoncello) は、イタリアのリキュールの一種。
リモンチーノ(Limoncino)などとも呼ばれる。
カンパーニア州のナポリ湾周辺(島嶼部含む)のカプリ島、
ソレント半島、アマルフィ海岸の一帯が産地として有名。
糖度の高い果実酒。レモンの果皮を純アルコールに浸漬し、1ヶ月ほど直射日光に当てた後、果皮を取り出し、
砂糖水を加え、さらに1ヶ月ほど置くリキュールの基本的な製法が用いられる。
色はレモンの黄色である。
もともとはソレントを中心とした地域で、
各家庭ごとに庭で生ったレモンを使って作られ
愛飲されてきた食後酒だったが、
当地をバカンスで訪れる観光客によってイタリア全土から
ヨーロッパに広められ、現在では世界的に知られる
イタリアの名産品のひとつとなった。
最近では日本での入手も容易である。
レモンの香りが印象的で口当たりはよいが、度数は30%以上ある。
冷蔵庫や冷凍庫(凍結しない)などでよく冷やし、食後酒としてストレートで飲むのが一般的な飲み方。
ウィキペディアより
感想は・・・・・
やっぱりアルコール度数32%をなめてはいけなかった
今まで飲んでいたお酒はアルコール度15%までの
まあ、ストレートで飲んでも何とかなるかな?
といったぐらいのものなのだが
さすがに32%、冷凍庫で凍らしても凍らないぐらい
で、ストレートでのんだらむせそうな感じ
当然、ストレートはやめてソーダ割りで飲んでみたのだが
旦那曰く
「アルコール臭い?」とのこと
どうやら彼の場合あまりアルコールの少ないいわゆる
ジュースに毛が生えたような飲み物がお気に入りで
甘い上に口から火を吹きそうな度数のお酒は
だめだったようだ。
とは、いうものの、私もアルコールが高いのは
大丈夫だが甘いのがどうしても苦手なので
せっかく買ったのにちょっとお手上げ状態。
まあ、ちょびちょびのんでいこうと思っている。
それにしてもこれを食後にくいっと
一気に飲めるイタリア人恐るべしである。
こんなんのんで昼から仕事になるんだろうか?


