献血 / いちみ
健康 > ヘルス
献血といえば20歳の献血とは
よく言ったものだが
最近は若年層が減ったおかげで
献血量が以前に比べて減っているそうだ
かく言う私も以前は献血に行ったのだが
最近はご無沙汰している。
というのは
私が行くのはもっぱら献血センターで
平日のお昼のすいている時間にそこへ行くと
「お時間があるなら成分献血をお願いします」
と頼まれる
(成分献血は普通の献血と違って抜いた血液を
遠心分離をかけて血漿と血小板成分のみを
集めてその他の成分はもう一度体内に戻す献血のこと
で、400mlの献血を行うより人体への負担が
少なくてすむ。
ただし、抜くだけの献血と違って
その後の処理や身体に戻す時間が
かかるために処置には30分から60分ぐらいかかる。)
そのため時間に余裕のある場合は、いつも成分献血を
することにしていた。
所が、いざ献血をすると血の抜ける量が少ないのか
腕に力を入れないと献血できない。
手に力を入れるためにボールのようなものを
握るのだがかなり力を入れないといけない。
そのうえ、どうやら血液が身体に戻ってくる際に
とても気持ちが悪くなるのだ。
あるときは、献血を中止してしばらくその場で
血圧などを測ってもらい安静にさせてもらったことも
こちらは私の血液なんかでもお役に立てれば
と思い献血にいったのに
結局センターの方に心配してもらいお世話して
いただいて、何のために献血したのかという
ものすごく情けなかった思い出が
その後も、二、三回同じような状態が続いて
「成分献血はちょっと休んで、あなたは200mlから
献血を始めてくださいね」と言われてしまい。
それ以来妊娠や旅行でイギリスに行ったこともあって
まったく献血をしなくなってしまった。
出産の際に輸血をしてもらったこともあり
いまでも、血液の大事さは痛感するのだが
気持ち悪かった思い出と
時間が無いのを言い訳に献血カーから遠ざかってしまっている
簡単に社会貢献?できる献血
もう一度気を取り直してやってみようか考え中である。
よく言ったものだが
最近は若年層が減ったおかげで
献血量が以前に比べて減っているそうだ
かく言う私も以前は献血に行ったのだが
最近はご無沙汰している。
というのは
私が行くのはもっぱら献血センターで
平日のお昼のすいている時間にそこへ行くと
「お時間があるなら成分献血をお願いします」
と頼まれる
(成分献血は普通の献血と違って抜いた血液を
遠心分離をかけて血漿と血小板成分のみを
集めてその他の成分はもう一度体内に戻す献血のこと
で、400mlの献血を行うより人体への負担が
少なくてすむ。
ただし、抜くだけの献血と違って
その後の処理や身体に戻す時間が
かかるために処置には30分から60分ぐらいかかる。)
そのため時間に余裕のある場合は、いつも成分献血を
することにしていた。
所が、いざ献血をすると血の抜ける量が少ないのか
腕に力を入れないと献血できない。
手に力を入れるためにボールのようなものを
握るのだがかなり力を入れないといけない。
そのうえ、どうやら血液が身体に戻ってくる際に
とても気持ちが悪くなるのだ。
あるときは、献血を中止してしばらくその場で
血圧などを測ってもらい安静にさせてもらったことも
こちらは私の血液なんかでもお役に立てれば
と思い献血にいったのに
結局センターの方に心配してもらいお世話して
いただいて、何のために献血したのかという
ものすごく情けなかった思い出が
その後も、二、三回同じような状態が続いて
「成分献血はちょっと休んで、あなたは200mlから
献血を始めてくださいね」と言われてしまい。
それ以来妊娠や旅行でイギリスに行ったこともあって
まったく献血をしなくなってしまった。
出産の際に輸血をしてもらったこともあり
いまでも、血液の大事さは痛感するのだが
気持ち悪かった思い出と
時間が無いのを言い訳に献血カーから遠ざかってしまっている
簡単に社会貢献?できる献血
もう一度気を取り直してやってみようか考え中である。
2006年5月18日(木) at 10:25 / コメント( 8 )/ トラックバック( 0 )
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比重 / マシュマロ
いちみさん、そんな経験があったのですね。しんどかったでしょうね。なかなか献血は難しいものですね。
私も献血にいくとたいてい比重が足りずとってもらえません。私の栄養たっぷり!?の血をあげたい〜と思うのに(笑)
健康はありがたいものですね。
私も献血にいくとたいてい比重が足りずとってもらえません。私の栄養たっぷり!?の血をあげたい〜と思うのに(笑)
健康はありがたいものですね。
2006年05月18日(木) at 10:37
わたしも /
ちょぼひげうさぎ URL
最近行っていません。
行きたいなぁと思っていたところ。
滋賀ではどこでやっているのか、調べられていません。
京都は寺町や伏見ですね。
行きたいなぁと思っていたところ。
滋賀ではどこでやっているのか、調べられていません。
京都は寺町や伏見ですね。
2006年05月18日(木) at 13:08
マシュマロさんへ /
いちみ URL
女の人は比重が足らないこと
よくありますよね。
私も何回かそれで引っかかって
献血できないことがありました。
本当に健康はいいことですよね。
どこも痛くないってすばらしいことなんですよね。
よくありますよね。
私も何回かそれで引っかかって
献血できないことがありました。
本当に健康はいいことですよね。
どこも痛くないってすばらしいことなんですよね。
2006年05月18日(木) at 23:44
ちょびひげうさぎさんへ /
いちみ URL
滋賀県ちょっと調べて見ました
http://www.pref.shiga.jp/e/imuyakumu/kenketsu.html
のページに載っていました。
このページ献血場所もそうですが
ちょぼひげうさぎさんは
マスコットキャラ?の「ちーたん」
なるものしってました?
役所も変なところで色々がんばっているんですね。
http://www.pref.shiga.jp/e/imuyakumu/kenketsu.html
のページに載っていました。
このページ献血場所もそうですが
ちょぼひげうさぎさんは
マスコットキャラ?の「ちーたん」
なるものしってました?
役所も変なところで色々がんばっているんですね。
2006年05月18日(木) at 23:49
一緒だ〜 /
グレープフルーツ URL
私も若かりし頃、献血に行って気分悪くなって迷惑かけた一人です(笑)
私は血を戻されたことはありませんが、きっと気分が悪くなります(キッパリ)
風邪を引いて、栄養注射をしてもらってるうちにその衝撃的なピンク色にクラっとして脳貧血。
MRIの投影剤を注射されているときに、そのどす黒い緑色とドロっとした粘液状にクラっとして脳貧血。
単なる採血でも、フラフラに・・・
たぶん私の場合、必要性がない限り体に針を刺してはいけないようです〜(笑)
私は血を戻されたことはありませんが、きっと気分が悪くなります(キッパリ)
風邪を引いて、栄養注射をしてもらってるうちにその衝撃的なピンク色にクラっとして脳貧血。
MRIの投影剤を注射されているときに、そのどす黒い緑色とドロっとした粘液状にクラっとして脳貧血。
単なる採血でも、フラフラに・・・
たぶん私の場合、必要性がない限り体に針を刺してはいけないようです〜(笑)
2006年05月19日(金) at 10:43
グレープフルーツさんへ /
いちみ URL
採血でも血を抜かれるときって
独特の気分の悪さがありますよね。
こんな量で貧血になるわけではないのに!
と思いながらも、血圧が急に下がっていく感じ
します、します。
じゃあ私も献血できないのかも
独特の気分の悪さがありますよね。
こんな量で貧血になるわけではないのに!
と思いながらも、血圧が急に下がっていく感じ
します、します。
じゃあ私も献血できないのかも
2006年05月19日(金) at 20:48
ちょぼひげうさぎさんへ /
いちみ URL
ちーたん見てくれたんですね。
かわいいと言えばかわいいですが
社員の人にも知られていないキャラクター
なんかちょっと可哀想
かわいいと言えばかわいいですが
社員の人にも知られていないキャラクター
なんかちょっと可哀想
2006年05月19日(金) at 20:52
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