春なので土筆をとってみる。工学部で。 / どくたーくに
日記・その他 > ふつうの日々

大学の駐車場裏のちっこい斜面には毎年つくしが生えてくる。
にょきっと伸びてる姿を見てると、
無性に取りたくなって。
取る。
すぐ30本ほど取れた。
食べれないところを取って、湯がいて適当に味を付けてみる。
工学研究科なんていう場所で、しかも駐車場裏なんやけれども、
ちゃんと春の味がした。
さあ、学生最後の春になる。かな。
4月は論文月間。

2008年3月27日(木) at 19:03 / コメント( 0 )/ トラックバック( 1 )
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高槻ええとこはがき通信 Vol.2 サンプル配布場所が増えました / どくたーくに
おでかけ・旅 > 高槻ええとこはがき

高槻ええとこはがき
阪急側でも入手可能になりました。
・ダイハン書房(阪急高槻市駅「ミング」内)
・阪急高槻市駅改札内サービスコーナー付近(3月23日〜29日のみ)
JR高槻駅側でもこれまで通りに置いてます。
・大垣書店(アルプラザ1階 )
・紀伊国屋書店(西武高槻ショッピングセンター5階)
サンプル配布終了しました最新情報は以下HPで。
えはがきの詳しい内容は「高槻ええとこはがき」HPで、
http://www.geocities.jp/mati_dukuri/takatsuki_eetoko_hagaki.html
2008年3月24日(月) at 17:09 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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高槻ええとこはがき通信 Vol.1 サンプル配布中です / どくたーくに
おでかけ・旅 > 高槻ええとこはがき

高槻ええとこはがき
試作品をJR高槻駅前の大垣書店(アルプラザ一階)と
紀伊国屋書店(西武高槻五階)のレジにて無料配布中です。
えはがきの詳しい内容は「高槻ええとこはがき」HPで、
http://www.geocities.jp/mati_dukuri/takatsuki_eetoko_hagaki.html
2008年3月21日(金) at 16:44 / コメント( 2 )/ トラックバック( 1 )
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京都東山の花灯路にいってみた / どくたーくに
おでかけ・旅 > マチあるき

先週末、京都東山の花灯路に行ってみた。
高槻でマチヤテラスをやってきたけれども、
http://blog.kansai.com/toshikeikaku/287
http://blog.kansai.com/toshikeikaku/324
規模が違うし、なんだか趣旨も違う。
全然別のもんとして見てきた。
知恩院のちょっと北から清水まで、灯りが道沿いにずっと続いてる。
というわけで、灯路というネーミング。
それにしても規模がすごい。さすがの京都。

基本的に灯りはろうそくではなく、電気を使ってる。
まあこれだけの規模ならしょうがないか。
でも、ゆらゆらした灯りの雰囲気はないのが残念。
とにかく数で勝負。一点透視図的な遠くを見通す美しさ。
そして産寧坂あたりになると、人だらけ。
大晦日の夜みたいになっていて、あふれる人で灯りは見えません。
道沿いのお店も営業時間延長しています。

円山公園には竹灯篭。ほっとする。
けど、学生オブジェや前衛活け花に、ちょっとたじろぐ。
なかなか楽しめたけれども、
最期はやーっと終わった、って感じでした。
期間限定テーマパークのようでした。
2008年3月19日(水) at 22:11 / コメント( 0 )/ トラックバック( 1 )
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トマト&オニオン高槻店が閉店となり、自分の中のヒストリカル・ランドスケープが一つ消える / どくたーくに
おでかけ・旅 > 高槻のおはなし

3月2日、
地元高槻のトマト&オニオンが閉店ということで、
最期のお別れに食べに行った。
ただのチェーン店と思われるかもしれないが、このお店は自分の歴史を語るヒストリカル・ランドスケープの一つ。
幼稚園から小学校初めの頃まで、外食に連れてってもらうといえば、このトマトオニオンやった。他にも連れてってもらってたはずやけれども、ここが一番頭に残っている。
調べてみると、高槻店は大阪府下の1号店として1983年オ−プンしたらしい。
アーリーアメリカンスタイル(を模した)の内装や家具は、小さい頃の自分にとって、ハレの場所でわくわくを生み出すものであった。
今行ってみると、至って普通に見えてしまうのだけれども、
子供の頃の自分と、今の自分との空間認識は違っていて、それは悪いことでもなんでもない。
(参考:昔住んでた社宅に言ってみた話)
親に連れてってもらって、どんなメニューを頼んでいたのかは忘れてしまってけれども、一つだけ覚えているものがある。
クリームソーダ。
真緑の液体にソフトクリームが乗っているそれ。
妹と並んで二つ食べる(飲む)クリームソーダが大好きで、トマト&オニオンに行くのが楽しみやった。
なんて事を思い出していると、近くの席で小さい兄弟が同じようにクリームソーダを楽しげに飲んでた。
あーこんなだったんだなと、小さい頃の自分の思いに触れたような気がした。
こんな感覚を思い起こさせてくれる、ヒストリカル・ランドスケープとしてのトマト&オニオン。
無くなってしまうのは、残念。
2008年3月18日(火) at 21:05 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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明日、高槻のええとこブログが再出発するということで、負けずにこちらも高槻ネタを書かねばと思う / どくたーくに
おでかけ・旅 > 高槻のおはなし

高槻のええとこブログ
http://takatsuki.osakazine.net/
が、明日14日に再出発します。
一時の勢いを失いかけていたのですが、
高槻好き集団が編集会議を行い進めていくことになりました。
と、振り返ってみると。
最近、自分のブログに高槻ネタが無い。
「高槻の都市伝説・思案石」に関して、新たな発見(その発見は、マニアックすぎて万人が楽しめるものではない・・・)があるので、それを記事にしようと思いながらもできてない。
よし、こっちも再出発!
かな。
2008年3月13日(木) at 18:15 / コメント( 0 )/ トラックバック( 1 )
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高槻景観フォーラム。に出てきた。 / どくたーくに
日記・その他 > あまりふつうでない日々

3/2に高槻景観フォーラム2008というものがあった。
何としゃべる機会を与えていただいたので、
いつも考えてることを、わあってしゃべらせてもらった。
しゃべってる途中は夢中やったけれども、
終わってみると、何か心地よかった。
ただ背中には変な汗がじとっとあった。
ちなみに会場は高槻唯一の近代建築。
あのヴォーリズ設計の大阪医科大学歴史資料館(旧付属看護専門学校)。
阪急電車で高槻駅を過ぎたところ(京都方面)に見えます。
まあるい窓がいい感じ。


