もろもろっ絵の具 / chicchi
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以前、おがくずからできた粘土“もくねんさん”で
鉛筆を作っていたのですが、
今日、その素朴な木の色のままだった鉛筆たちに、
色を塗ってみることにしました〜。
それも、普通の絵の具ではなく、
もくねんさんと同じく、
おがくずからできた絵の具“ウッドペイント”で!
もくねんさんに練り込んでも良し、
色を塗っても良しの万能絵の具で、
乾いたら、ちゃんと木になるんです。
塗り心地としては、
普通の水彩絵の具のような滑らかな描き心地ではなく、
もろもろっとした成分(これがまさしくおがくず?!)が含まれているので、
かなり多めの水で溶かない限り、伸びにくい感じです。
油彩のような感覚ですかね。
乾くと、そのもろもろっとしたものが、よく見えます。
個人的には、練り込む作業が楽しかったのですが、
部分的に色をつけたり、細かい柄を描きたい時には、
このウッドペイントがおすすめです。
ウッドペイント
http://www.kosaku.biz/kit/nendo/woodpaint.html
※ただ今在庫切れですが、連休明けの入荷予定です。
鉛筆を作っていたのですが、
今日、その素朴な木の色のままだった鉛筆たちに、
色を塗ってみることにしました〜。
それも、普通の絵の具ではなく、
もくねんさんと同じく、
おがくずからできた絵の具“ウッドペイント”で!
もくねんさんに練り込んでも良し、
色を塗っても良しの万能絵の具で、
乾いたら、ちゃんと木になるんです。
塗り心地としては、
普通の水彩絵の具のような滑らかな描き心地ではなく、
もろもろっとした成分(これがまさしくおがくず?!)が含まれているので、
かなり多めの水で溶かない限り、伸びにくい感じです。
油彩のような感覚ですかね。
乾くと、そのもろもろっとしたものが、よく見えます。
個人的には、練り込む作業が楽しかったのですが、
部分的に色をつけたり、細かい柄を描きたい時には、
このウッドペイントがおすすめです。
http://www.kosaku.biz/kit/nendo/woodpaint.html
※ただ今在庫切れですが、連休明けの入荷予定です。


