メンクイ奈良へ行く〜稜 / ゆけぞう
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今週は、そばを我慢した。
なぜなら、最近ご当地グルメとして脚光を浴びている
奈良の蕎麦
を食べに行くからである。
摂津富田10:10出発。
先ず目指すは、當麻寺の稜
思いのほか道路は順調に流れ、11時25分、當麻寺参道まで行きついた。
細い細い参道を進むと、目の前に大きな仁王門が現れた。
その、すぐ手前にあるのが、稜(そば)

ネットで得た情報には11:30〜だったが、看板には11:45開店の字。
少しずつ人が集まってきたので(恐らく當麻寺を参拝していたのだろう
)
一緒に並んで待つことにする。
が、11:48になっても、開く気配がない。
おばさまやおじさま方(ばかりだった)が
「今日お休み?」
とか
「ここだけ時計止まっとんちゃうか」
と口口に好きなことを言い出した。
矢先、中から思いのほか若いお兄ちゃん店員さんがのれんと共に現れた。
入ると、外から見ているよりも奥行きがあり、また趣のある店内。
庭に一番近い座敷席へ座る。

わたしは 田舎蕎麦のおろし(1200)
を注文。

そうそう、これ!これが食べたかったの!!
この、ざらっとした食感!
にもかかわらず、細いのに、コシのある歯ごたえ。
こちらは せいろのやまかけ(1200)

緑色がかった細麺。つるりとした食感で、もちっとしたコシがあり、とろろはふーわふわである。
つゆは、からめで、かつおとしょうゆ勝ちの香り。
蕎麦湯はどろっとしている。
外で20分ほど待っている間に少し冷えた体が、ほっこり
温まった。
器にも凝っているようで、店内の落ち着いた雰囲気と相俟ってほっと落ち着く秋の午後を過ごせる。
東京旅行疲れ取れぬまま、毎日残業6連勤
という、ゆけぞう的にはヘビーな一週間、無理を圧して遠くまでやってきた甲斐があった
、どころか、万歳!なお店であった。
☆★・・☆★・・☆★・・☆★・・☆★
稜(そば)
當麻町當麻1256-2
0745-48-6810
11:45〜 火休
リンク 蕎麦遊楽
なぜなら、最近ご当地グルメとして脚光を浴びている
奈良の蕎麦
を食べに行くからである。
摂津富田10:10出発。
先ず目指すは、當麻寺の稜
思いのほか道路は順調に流れ、11時25分、當麻寺参道まで行きついた。
細い細い参道を進むと、目の前に大きな仁王門が現れた。
その、すぐ手前にあるのが、稜(そば)

ネットで得た情報には11:30〜だったが、看板には11:45開店の字。
少しずつ人が集まってきたので(恐らく當麻寺を参拝していたのだろう
一緒に並んで待つことにする。
が、11:48になっても、開く気配がない。
おばさまやおじさま方(ばかりだった)が
「今日お休み?」
とか
「ここだけ時計止まっとんちゃうか」
と口口に好きなことを言い出した。
矢先、中から思いのほか若いお兄ちゃん店員さんがのれんと共に現れた。
入ると、外から見ているよりも奥行きがあり、また趣のある店内。
庭に一番近い座敷席へ座る。

わたしは 田舎蕎麦のおろし(1200)
を注文。

そうそう、これ!これが食べたかったの!!
この、ざらっとした食感!
にもかかわらず、細いのに、コシのある歯ごたえ。
こちらは せいろのやまかけ(1200)

緑色がかった細麺。つるりとした食感で、もちっとしたコシがあり、とろろはふーわふわである。
つゆは、からめで、かつおとしょうゆ勝ちの香り。
蕎麦湯はどろっとしている。
外で20分ほど待っている間に少し冷えた体が、ほっこり
器にも凝っているようで、店内の落ち着いた雰囲気と相俟ってほっと落ち着く秋の午後を過ごせる。
東京旅行疲れ取れぬまま、毎日残業6連勤
☆★・・☆★・・☆★・・☆★・・☆★
稜(そば)
當麻町當麻1256-2
0745-48-6810
11:45〜 火休
リンク 蕎麦遊楽
2005年11月13日(日) at 21:03 / コメント( 0 )/ トラックバック( 1 )
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おそば / 慈悲と愛の戦士
以前も書いたかな?
いま、新そばの季節です。
ほんと、今の時期、おそば食べないと。
と言う気持ちです。
このまえ、ここにも書いた、かわばたで新そばをいただきました。
美味しかったです。
今度の木曜日もおそば食べに・・・。
今度は何処のお店におそばを食べ...
いま、新そばの季節です。
ほんと、今の時期、おそば食べないと。
と言う気持ちです。
このまえ、ここにも書いた、かわばたで新そばをいただきました。
美味しかったです。
今度の木曜日もおそば食べに・・・。
今度は何処のお店におそばを食べ...
2005年11月14日(月) at 7:36
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