のれそれ他、天ぷらの盛り合わせ / 仁平
グルメ > 和風
20080503(Sat) 夕食-2
最近、お気に入りの食材の「のれそれ」
穴子の稚魚で、生食がほとんどですが
この間、卵とじにしてみたら、正解。
火を通しても、美味しいことがわかりました。
近所の魚屋さんで、のれそれが売られていたので購入。
今回は、天ぷらに挑戦してみました。
今回、揚げた天ぷらは、
のれそれ、海老、エリンギ、茗荷、グリーンアスパラ、大葉。
天ぷら粉は、日清製粉「コツのいらない天ぷら粉・揚げ上手」
揚げる油の温度は、コンロにお任せで180℃。
天つゆは、ヒガシマルめんスープをお湯で薄めたもの。
のれそれは、取りあえずバラバラに1尾ずつ揚げてみました。
1パック198円で購入し、約50尾入っていました。
全部揚げるのはもったいないと、
一部は生のまま、めんつゆ味で食べました。
のれそれは、天ぷらにしても正解。
苦みはなく、カリッとした衣の後に
つるんとした食感が楽しめます。
もともと水気の多いものなので
上げ時間が長すぎると、油はねしやすく
衣の食感ばかりが前面に出てしまうようです。
もともと、生でも食べられるものなので
適度な揚げ時間で引き上げた方がよさそうです。
その他の天ぷらでは
子供らは、大葉の天ぷらがお気に入り。
グリーンアスパラも美味しかったとのこと。
エリンギは、かみ切りにくいと不評。
椎茸、舞茸、シメジなどの方が良いとのことでした。
ぼく自身は、茗荷の天ぷらが好物。
シャキッとした歯ごたえと爽やかな香り。
生とはまた違ったおいしさです。
2008年5月8日(木) at 20:23 / コメント( 2 )/ トラックバック( 0 )
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ナナミさんへ /
仁平 URL
天ぷらは、コツのいらない天ぷら粉など
簡単に揚げられて、失敗の少ないものが出てきてからは
かなり気軽に揚げられるものになりました。
自宅なら揚げたてを食べられるので、それも味のうちです。
簡単に揚げられて、失敗の少ないものが出てきてからは
かなり気軽に揚げられるものになりました。
自宅なら揚げたてを食べられるので、それも味のうちです。
2008年05月09日(金) at 12:10
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