久々にお家でウイスキー / 仁平
グルメ > お酒大好き
ビール、発泡酒、その他の雑酒をサブに
酔っぱらっていますが
近所のスーパーへ買い物に行って
お酒売り場で、一瞬目を疑いました。
ジャックダニエルが1978円。
昔はもっと高いイメージがありました。
いつの間に、安くなっていました。
品物そのものは説明するまでもなく
アメリカのテネシー州産
テネシーウイスキーという分類。
学生の頃は高くて手が出せませんでしたが
円高やら酒税の税率が変わったためか
普及品の価格になっていました。
たまにはウイスキーもいいかなと購入。
確かにおいしくいただきましたが
ボトルからコップに移して飲んでいると
どれだけ飲んだかが判りにくく
結局は飲み過ぎるのが難点。
セーブしながら飲んでいるつもりでも
すでにある程度飲んだ後に飲むものだから
コントロールが難しい。
後に付け加えるんじゃなくて
何かを減らさないといけないんだろうけど。
昨日は発泡酒は1缶にしましたが、焼け石に水
朝になって減り具合を確かめると
ウイスキーを200mlくらいは飲んでいました。
2005年11月25日(金) at 12:06 / コメント( 4 )/ トラックバック( 0 )
トラックバックURL http://blog.kansai.com/tb/zinpei/780
このエントリ(記事)について
コメントを書く
記事を書く(トラックバック)
このエントリ(記事)へのコメント
まあ。 /
まにまにちゃん URL
ホント、仁平さんにしては珍しく、ウイスキーなんだねー。
こり、バーボンとは違うんだっけか?
テネシーウイスキーとの違いが、イマイチわからないアル・・・
私は喉が弱いので。
ウイスキーのロックは、もう飲めません。
耳鼻咽喉科のドクターに、禁止をくらってしまいましたのだ。
なので、ワインとしょうちう
一筋、です。
ぷ。
こり、バーボンとは違うんだっけか?
テネシーウイスキーとの違いが、イマイチわからないアル・・・
私は喉が弱いので。
ウイスキーのロックは、もう飲めません。
耳鼻咽喉科のドクターに、禁止をくらってしまいましたのだ。
なので、ワインとしょうちう
ぷ。
2005年11月25日(金) at 15:31
見慣れた瓶 /
ふにゃ URL
ウチの旦那の定番です。
年がら年中、リビングの棚の同じ場所に鎮座してます。
日本酒、焼酎、ワインはいろんなもの飲みますが
洋酒はジャックダニエル、ビールはスーパードライと頑固です。
1980円!安くなりましたね。
聞く所によるとウィスキーの消費量、20年前の3割とか。
今はお歳暮のカ田ログにまで焼酎が登場する時代。
次に来るのはナンだろう
年がら年中、リビングの棚の同じ場所に鎮座してます。
日本酒、焼酎、ワインはいろんなもの飲みますが
洋酒はジャックダニエル、ビールはスーパードライと頑固です。
1980円!安くなりましたね。
聞く所によるとウィスキーの消費量、20年前の3割とか。
今はお歳暮のカ田ログにまで焼酎が登場する時代。
次に来るのはナンだろう
2005年11月25日(金) at 18:09
定義 /
仁平 URL
Re:まにまにちゃん
日本酒にのめり込む前は
ウイスキーに溺れていました。
バーボンウイスキーは、原料の半分以上がとうもろこし。
テネシーウイスキーはその上位規定で
テネシー州で造られ、特殊な濾過法がなされたもの。
バーボンと言ってもいいんだけど
テネシーと言いたい。
日本酒でいいんだけど
純米酒と言いたいといったものでしょうか。
日本酒にのめり込む前は
ウイスキーに溺れていました。
バーボンウイスキーは、原料の半分以上がとうもろこし。
テネシーウイスキーはその上位規定で
テネシー州で造られ、特殊な濾過法がなされたもの。
バーボンと言ってもいいんだけど
テネシーと言いたい。
日本酒でいいんだけど
純米酒と言いたいといったものでしょうか。
2005年11月25日(金) at 21:57
こだわり /
仁平 URL
Re:ふにゃさん
ぼくはジャックダニエルにはそれほどのこだわりはありません。
今までで一番飲んだウイスキーはカナディアンクラブ。
そのまんまカナダのウイスキーです。
日本酒で言えば淡麗辛口。
馴染みになった店には我が儘で置いてもらっていました。
今回購入したのは価格でびっくりしたため。
味は変わらないんだけど。
今日はハイボール。
どんどん減っていきます。
ぼくはジャックダニエルにはそれほどのこだわりはありません。
今までで一番飲んだウイスキーはカナディアンクラブ。
そのまんまカナダのウイスキーです。
日本酒で言えば淡麗辛口。
馴染みになった店には我が儘で置いてもらっていました。
今回購入したのは価格でびっくりしたため。
味は変わらないんだけど。
今日はハイボール。
どんどん減っていきます。
2005年11月25日(金) at 22:04
このエントリ(記事)にコメントを書く



